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更新履歴

2016年8月     第六十三回公式イベント開催。羊指数発表記者会見飲み会・ブルーリリー・140名
2016年8月     羊指数の発表を開始。
2016年9月     第六十四回公式イベント開催。4回目以下の会・味坊・20名
2016年9月     第六十五回公式イベント開催。山羊と羊食べ比べ会・タカリバンチャ・40名
2016年9月     第六十六回公式イベント開催。ジビエと羊の会・百軒店の小屋・50名
2016年10月   幹部イベント・組閣を東京国立博物館で開催。
2016年10月   第六十七回公式イベント開催。東洋肉店&羊齧協会合同BBQ・デジQ・60名
2016年10月   第六十八回公式イベント開催。羊フェスタ総決起集会・赤坂エイト・60名

羊(肉)好きによる、羊好きのための理想実現機関
それが、羊齧協会!

協会の前身団体は1997年北京市にて結成。2013年に「羊齧協会」と名前を改め活動を活発化。名簿に登録されている会員数は1200名(2016・5月現在)。東京の本部のほか、関西支部、北東北支部を置く。

21名の幹部により運営され、組織としての行動を第一に考える中央委員会(幹部会)独裁。消費者による消費者のための羊齧団体である。羊肉の魅力と楽しさを、イベントや出版、組織、マスコミなどへのPRを通し、発信していく。

ポイントとして、羊肉をタグとしたコミュニュケーションエンジンとしての実験団体的側面も持ち、羊肉文化の普及と共に、「場」の実験団体としての側面も持つ。
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独立が運営のポイント

協会は、独立を旨としており、様々な組織と良好な関係を気づきますが、どちらに偏る事も有りません。
思いは羊肉をどう日本に定着させるか・・・・だけとなります。

しかし、活動費等を協賛してくださることに関しては一切拒みません。
また、サポートや一緒に羊肉を盛り上げたい団体や業者さんとのコラボは大歓迎です。
そのかわり、協会の独立性を図るため、金は出すけど口は出さない方に限定させて頂いております。
協会は、何処の会社の羊肉、何処の地域の羊肉だけを押す事はなく、
満遍なく羊肉を愛していきたいと思って居りますので、よろしくお願い致します。
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消費者であり、素人の集団である

当協会幹部には、食品関係者、食肉業者など、羊肉に関わる職業の人間、食のプロはいません。あくまで素人、消費者の団体です。当協会は羊肉の普及と共に、素人が楽しく羊を齧れる世の中を作ることもテーマのひとつです。

コミュニュケーションの実験場としての羊齧協会

協会は、美食を弄ぶ集団ではありません、羊肉をとっかかりとした場を作り、そのタグで集めた多くの人たちをつなぎ、新しいコミュニティーの設立を目指す団体でもあります。エッジの利いたタグは多くのエッジの利いた人たちを集めます、そして、協会のコミュニティー内でつながったそれらの方たちが、多くのコラボで日本を少しだけ面白くする活動を行っています。

業界の起爆剤としての羊齧協会

利益を追わない団体であり、羊肉の普及を目的としている団体ですので、色の着いていない中立的な業界の起爆剤として消費者側から羊を盛り上げていけないかと考えて居ります。また、その考え方が羊のみならず、多くの業界に刺激を与え、羊齧協会の考え方に対する問い合わせも増えてきつつあります。
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羊を取っ掛かりにした相互理解

羊齧協会は「羊をとっかかりとした相互理解」の場としての側面を持ちます。羊は世界各国で食べられるグローバルフード。多くの民族、国が、多くの自慢の料理を持っています。食を通すと他文化をすんなりと理解するのが日本人。その切り口で、相互理解を進めるための活動も行って居ります。オーストラリア、アルメニア大使館などの大使館や、各国の諸団体、地方自治体、企業や店舗などとコラボし、相互理解を含めるためのイベントなどを開催して行きます。

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