12月12日は「漢字の日」。
京都・清水寺で発表される「今年の漢字」は、この時期の楽しみの一つですよね。
昨年の漢字は「金」。
スポーツの盛り上がりや新紙幣発行など明るい話題だけでなく、政治の裏金問題や物価高など「金」にまつわる話題が多かったことが理由に挙げられました。
今年は一体どんな漢字が選ばれるのか予測しながら、発表の瞬間をみんなで見届けましょう!
では、今週の羊ニュースです!
味坊集団の新境地!高級羊中華「美羊味坊」の魅力

出典元:https://www.inshokuten.com/foodist/article/8148/
羊料理で多くのファンを魅了してきた味坊集団が、新たな挑戦として今年9月にオープンした高級羊中華レストラン 「美羊味坊」。
客単価1万円の高級路線で、国賓接待経験を持つ特級厨師が時間や手間を惜しまず仕上げる中華と、羊料理の究極の融合を存分に味わえるのが最大の魅力です。
前菜から点心、主菜まで羊を主役にし、通常では羊を使わない料理でもその奥深いおいしさを堪能できるのが特徴。
7か国から厳選した羊肉や自社農園の野菜、自然派ワインなど、味坊らしさも健在です。
白と赤を基調とした優雅な空間や、こだわりの調度品が生み出す美しい世界観もここならでは。
イベントごとの多いこの季節、特別な美食体験を楽しむなら、ぜひ足を運びたい一軒です。
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東京で楽しむ羊の名店2選!スヨリト&しろくま赤坂店

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今回は東京で注目の羊グルメ、2店舗をご紹介!
まずは、神楽坂の人気店 「遊牧ラム焼き スヨリト」。
日本ではめずらしいモンゴルスタイルの羊料理を楽しめるお店で、アイスランド・ニュージーランド・オーストラリアなど、産地ごとの羊肉を味わえるのが魅力です。
産地別の個性を比べられるお通しの食べ比べセットは、羊ファンなら胸が高鳴るひと皿ですね!
続いて、赤坂の「札幌成吉思汗 しろくま 赤坂店」。
北海道産の新鮮な羊肉を中心に、オーストラリア産やアイスランド産など幅広いラムを楽しめるのが特徴で、ジンギスカンの奥深さを堪能できます。
どちらも〆までおいしく、羊の魅力をしっかり味わえるお店です。
羊好きの食べ歩きにぴったりな2軒、ぜひチェックしてみてくださいね!
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簡単ごちそう!食卓が華やぐ「ラムの香草パン粉焼き」

画像はイメージです。
12月はクリスマスや忘年会など、食卓を華やかに彩る料理を作る機会が増える時期ですよね。
そんなシーズンにぴったりなのが、今回紹介する「ラムの香草パン粉焼き」。
ラムチョップに、マスタードとヨーグルトを合わせたソースをまとわせ、香草パン粉を乗せて焼き上げると、香草の香りとソースの味わいがラムの旨みを引き立てる、華やかな一皿の完成です。
じっくりと火を通すことで、外はこんがり・中はしっとりと上品な仕上がりに。
相性のよい、彩り豊かな「紫キャベツのサラダ」を添えると、食卓が一気に華やぎますよ。
作り方は意外とシンプルなので、ホームパーティーなどでぜひ腕をふるってみてくださいね!
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https://www.ntv.co.jp/3min/recipe/20251213/












































































































































































































































































































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